2016年5月のリニューアルまでの「do!だより」です。


 



新しい「土井けいこのdo!だより」はこちらから!!



2016-05-01
 
 
 贅沢な時間♪
 
 
ついに5月ですよ〜(笑)。
こうして新たなひと月が始まるのですね。

泣いても笑っても、
月末の次は月初。



近くの河川敷を散策し、
ちょっとだけど、気持ちの区切りに。






隠れ家のようなコーヒーショップを見つけて、
窓の外を眺めてゆっくりと過ごし、
贅沢なひととき♪




きのう、締め切りとか期限がある仕事は頑張れるって、
書きましたけど

締め切りとか期限が済んだら何もないのかっていうと
そんなことはないわけで、次が待っていた(笑)


きょうは絶対休む!
と決めていたのに

コーヒーショップから戻ると
今日中にしておかないとあとの自分が困る
相手にも迷惑がかかる。。。と思い直して

きょうもやっぱり仕事になりました。
 
 
  日常を楽しく
 
 
 
 
2016-05-02
 
 
 キッチンがだんだん愛おしい場所に
 
 
きょうは、
『リビングスタジオ208』の
キッチンの隙間を繕った話です。



入居時、
ドロドロに汚れていたコンロ・シンク前のタイル。

知人が掃除を手伝いに来てくれて、
ピカピカにしてくれました。
それが去年の10月29日(↓)。





そして。。。それから半年後の先月29日。
いくつものステップを踏んで、
ついにキッチンが生まれ変わりました。


でもきょうは、
キッチンの写真じゃないです。
つなぎ目の繕いのことを伝たいから。




半年の間、
充填剤を用意してありながら、
なかなか取りかかれなかった隙間を埋める作業。

それが、29日の午後、
キッチンが生まれ変わった
(正確には調理台下の扉を付け替えた)途端、
マスキングテープを貼って、充填剤を手にしていた私。




ほかの仕事を放り出して
黙々と作業。



だんだんコツを習得?



5カ所=5本の直し。
2時間以上かかりました。






半年あたためていたキッチンのプチリフォームが実現して、
安心したのかなぁ?
それで自然に身体が動き出したのかなぁ?



やっぱり、キッチンの写真出します(笑)。





スタジオがだんだん愛おしい場所になっていきます。

懐かしいこの感覚。
若い頃、3年暮らしたバングラデシュのキッチンも、
そうやって作っていったのでした。



一気にやってしまいたかったけど、
そうしなくてよかったです。

昭和レトロな建物で、
直すにも難しいことが多く、
一気にはできなかったんですけど。



先日は、隙間を埋めるのに時間を費やし
きょうは、目地の漂白を試みました。


キッチンが生まれ変わったのをきっかけに
積極的に関わり始めたのかなぁ?

関わるほどに
意味のある場所になっていくようです。


 
 
  つくる、繕う
 
 
 
 
2016-05-04
 
 
 小さな不都合の解決?ただの気分転換?
 
 
きょうは、
ちょっと気分転換で、
小さな不都合の解決を試みた話です。




キッチンシンク下の扉を開けると
酸素系漂白剤と
クリームクレンザーが入った容器が目に入りました。


先日4/23に紹介したチャーミークリアという容器。
これはすごくいい。

そうすると。。。
気になるのがWECKの容器(左の小さなガラス容器)。

WECKの蓋はいくつかタイプがあるけど、
この場合、
ジャムの密閉用のガラス蓋をクリップで留めずに
ポンと乗せて密閉せずに使っています。

なのでときどき中のクレンザーペーストが
乾燥するんです。

この話も前回書きましたね〜。







元々
クレンザーペースト
=「米ぬかハイネリー」の容器の蓋が
サッと使いたいとき開けにくいので、

それでポンと乗せるガラス蓋のに小分けにしたんです。






思いついて、
「チャーミークリア」に詰め替えてみました。
気分転換です。









引き出しの横幅には、
チャーミークリアは2つ並ばず。
惜しい〜?

クエン酸を使うときは、
余裕があるときだから
重ねても大丈夫かなぁ?




「チャーミークリア」は
蓋の形状が重ねられるようにできているので
トレイを引き出してもズレなくてがしっかり重なっています。
引き出したときのスッキリ感はいい感じ。。。

あ、話がズレてきました(笑)。


大事なのは
濡れた手でも
クレンザーの蓋をサッと開けられるかどうか、です。



しばらく使って、
使い勝手を確かめてみます。


暮らしの不都合の解決策は、
こんな具合に、
気分転換にちょこっと手を動かして、
それまでと違うことを試す中から生まれるんです。


 
 
  『出して置く』『しまって置く』
 
 
 
 
2016-05-05
 
 
 片方だけのイヤリング その1
 
 
私はイヤリングが好きです。

きょうは、
失くしたイヤリングの片方が再現され
本来のイヤリングとしてよみがえるいきさつの前編です。




片方だけのイヤリングコレクション(笑)を記念撮影。



カメラのピントがイヤリングじゃなくて布に(苦笑)


淡水パールがポイントのを買ったのはいつだったかな?
たぶん21年前、1994年の晩秋か初冬?
阪神・淡路大震災の前、神戸に住んでいたころかな?


水晶のは7年ほど前?
買ったその日に片方落として割ってしまった・・・
悲しい記憶が鮮明に蘇る。。。


左上の輪のイヤリングは、
10年位前、
失くしたことに気が付いたときのショックをいまも覚えています。

とてもとても好きで、
失くしてからずっと
シンプルな形ですからどこかで出会わないかと、
ショップの店頭で探す気持ちでした。

でもなかなか出逢わず。。。





先月半ば、
ふと、あの人=作り手さんに訊いてみようと思い立ち連絡。

話はトントンと進み、
その日のうちにサンプル=片方のイヤリングを送ることに。

私が取り置いた想いも届いたようで、
ていねいに見ていただいて、何度もやり取りを重ねました。

もしかしたら失くした片方を
再現してもらえるかもしれない。。。

そう思ってワクワクしていた
…その数時間後、熊本で大きな地震が。。。


連絡のやりとりが止まって、

わたしはそれどころではなくなり、
落ち着かない日を過ごしていました。


4月が終わろうとするころ
連絡すると
なんと!すでに片方制作完了!!

ペアになってるらしく、
数日後に引き渡していただけることになりました。





先月は、
収納家具やスタジオのプチリフォームなど、
専門家の力を借りる機会が何度かありました。


そのとき感じたのが、
依頼する側の気持ちを汲んでくれるかどうかです。

汲み取ってくれる方とは、
できあがった喜びを共有できます。

うれしさを共有して、
私の喜びも何倍も何倍も膨らむんです。



その反対も経験したからなおのこと、
片方のイヤリングの再現はうれしかったのでした。




(明日に続く…)


 
 
  モノとのつながり
 
 
 
 
2016-05-06
 
 
 片方だけのイヤリング その2
 
 
きのうの続きです。



片方失くしてしまって
悲しいまま取り置かれていたイヤリングの片方が
ペアによみがえりました。



直径1センチほど



サンプルを送ったあとのやり取りで
私が持っていたのは「4°C」のものとわかりました。
内側に刻印でわかったのですが、
私はどこのものか忘れていました。

若いころ、
そういえば時々お買い物したことを思い出し、
なつかしい気持ちに。






再現していただいたほうの裏側には
作家さんのお名前があります。

作家さんは、
ジュエリー作家和井田千絵さんです。
あとりえSAKANA というブランドでお仕事をされています。


刻印は「Chie」 制作費は約1.5センチ片方 材料込みで一万円

和井田千絵さんと出逢ったのは、
「色えんぴつサロン」。

私の絵の師匠のお友達。
それで絵の教室に遊びにいらしたんです。

2回目に「色えんぴつサロン」でお会いしたとき、
片方だけの銀のイヤリングの話をしたような?
しかも自分で銀のアクセサリーを作ってみたい…
と話したような?

和井田さんが「やりましょか!」と言ってくださった。
けれどそのときは時間がなくて、
私はバタバタと教室を後にしたのでした。


その後、
リビングスタジオ208でカフェをしたときも
遊びに来てくださって、
印象はとても気さくでチャーミングなかた。


「鑑定士ではありません(笑)」といいつつも、
宝石、金属のことに詳しくて、
このたびのリフォームについてやり取りをしているときも、
いろんなことを教えていただきました。


銀は時を経て細かなキズとともに色が柔らかくなり、
素材感が増すのが魅力。

和井田さんのお師匠さんもそういわれたそうで、
私の銀という素材に対する想い、
失くしたイヤリングへの想いも受け止めてくださって、

なんだかしみじみうれしい出逢いとなりました。


なんとなく取り置いたのですが、
ちゃんと残しておいてよかったなあ~、
と思っています。






お知らせ~和井田さんのブランドが阪急百貨店に出店します

◆2016年 5月25日(水)~31日(火)
阪急うめだ本店10階
『うめだスーク』
南街区スーククローゼット

百貨店のイベントへの出店に向けてただいま超多忙とのこと。
お手持ちの宝石・アクセサリーの
リフォーム、リメイクのお問い合わせは、
イベント終了後6月になってから受け付けていただけるそうです。
オーダーも教室もOKです。
 
 
  人とのつながり
 
 
 
 
2016-05-07
 
 
 一気に片をつけてはいけない
 
 
きょうは、
『リビングスタジオ208』で仕事。


10時から13時まで
講座『暮らしの困りごと解決サロン』でした。

『暮らしの困りごと解決サロン』は、
講座の中盤から「片づけたくなる」
という声が聞かれるんです♪

最後には、
「家事が楽しくできそう」など、
嬉しい素敵な言葉がいくつも聞かれました〜。




さて、
講座のあとは1週間前にプチリフォームした押入れの片づけ。




幅約120奥行70の押入れを
中棚撤去して棚とパイプを新設してクローゼット化。




↑ 半年前。
ぞんざいな写真の撮り方を見ても愛がないのがわかりますね〜(笑)



収納物を全部出してしまいなおすのですが、
ただ片づいた状態にするわけではなく、
目指すのは「わかる」状態にすること。

扉を閉めても、
だいたいどのあたりにどんな「くくり」のものがしまわれているか
頭の中に地図が描けるようにしまうのです。


一気に片をつけることはしません。
収納スペースと手持ちの収納ケースを使いこなしながら、
どういう「くくり」でしまうとあとでわかるか考えながら、
淡々と進めました。

しまわないもの=自宅に送るものと
段ボールなどのゴミをまとめて、
2時間半ほどかかりました。



勢いで一気に片づいた状態を目指して片づけると
あとでわからなくなります。

一気に片をつけてはいけません。
見た目きれいなだけの収納もNGです。

そうそう、講座の受講生のかたが、
見た目きれいな片づけをしていたそうで
すぐ元に戻ってしまった原因がわかった!
と、言われていました。


しまったあとの写真は明日掲載します。
 
 
  『出して置く』『しまって置く』
 
 
 
 
2016-05-08
 
 
 容器の重さに気づくとき
 
 
今日は、
予定を変えて容器の重さのことを書きます。


…というのも、
好きで買って、
20年も使ってきた
ガラスの容器の重さを感じた瞬間があったから。









四角い容器の重さは846g。







長年のお気に入りに疑問を持つきっかけを作った
丸い容器は382グラム。



容量の違いはさておき、
容器の重さだけで、
すごい違い。

おまけに容量が四角い方があったから、
目いっぱい入れたら、その重さの違いは?


なんだかね…、
そういう重さが気になる年頃になったんですね~(笑)。



容器のすごい重さの違いに気づいて、
さらにいろいろな気づきがありました。

四角と丸では持ちやすさの違いが。

まあ、手のひらでつかみやすいのは
四角より丸なんですが、

丸より四角の方がかっこいいと思って、
いやいまもそう思っていますけど、

「四角が好き!」という感覚に押されて、

重さだけでなく持ちにくさも、
感じなかったんですね~。



ちなみに、
丸い容器チャーミークリアは
本体のガラスの厚みの違いだけでなく、

ふたが樹脂製なので、
より軽いんですね。



きのう予告していた
スタジオのクローゼットの
収納後の話と写真はまた明日。






《追記》

明日は、リビングスタジオ208で、
『小さなお店の困りごと解決サロン』です。

明日リニューアルオープン予定の
この『暮らしはラクに楽しく』。
さて、どうなりますか。。。

明日の夜になっても変わっていなければ、
ワタクシの力不足。。。

デザイナーさんの作業は着実に進んでいるんですけど(苦笑)。



《お知らせ》

『暮らしの困りごと解決サロン@カフェかまねこ』
5月11日(水)10時半~13時半

お問い合わせ、ご予約は、
申し込みボタンからお願いします。
 
 
  モノとのつながり
 
 
 
 
2016-05-09
 
 
 華やかなな名前の花への偏見
 
 
今日は、
華やかな名前の渋い花、
うちのクリスマスローズの写真です。




去年の今頃、
花が咲き終わってベランダの隅に放った鉢。

この春、
いつの間にか花を咲かせていました。


そろそろ最後。
切り花にして室内で愉しみます。

種類はいろいろあるようですが、
これはかなり地味な花では?







去年初めて鉢植えのクリスマスローズを買って、
今年も買いたいと思っていたんです。


ずっと花屋さんに行く機会を狙っていて

やっと先月花屋さんに行くことができて。。。
しかし店頭にはない。

それもそのはず。
去年の2月に買ったことをすっかり忘れていました。

2月に買う花だった。


シーズンも覚えないくらいですから
クリスマスローズについて
詳しいことはわかりません。

なんとなく見ていると
花びらではなくて、ガクのよう。。。

と思って調べると、そうらしい。


だいたい名前がよくない。
「クリスマス」と「ローズ」ですよ。

華やかなイメージ。
勝手にそう思い込んで、
花を知ろうともしなかったんです。


お庭で咲くクリスマスローズの切り花をいただくようになって
道端で咲く存在にも気づくようになり

じつは野草の趣のある花だと知りました。


名前からの勝手なイメージで
花を見ようともせず。



偏見だったと気がついて
あ~、もっと早くに
素直に関心を持っていたらよかった
と思っています。

偏見は世界を狭めるのですね。






《お知らせ》
5月9日に予定していた
『暮らしはラクに楽しく』のリニューアル、
都合により延期になりました。

数日は今まで通りの『do!だより』を
よろしくお願いします。
 
 
  日常を楽しく
 
 
 
 
2016-05-10
 
 
 「わかるようにしまう」過程
 
 
今日は改造したスタジオの押入れを
どう使うかを例に

大きな空間にモノをしまうとき、
どんなことを考えるか
収納スペースを使いこなす過程を書きます。




スタジオの中棚を外し
奥行の浅い棚を新設したのは、

コート・上着、DIY道具・材料、お掃除講座の道具など
いろいろな形、大きさのモノを
扉を開けたら全部見えるようにしまいたい
と考えたから。




↑ 奥行30センチの棚。棚は浅い方がたくさん入らないからいい


 

まずは、
出し入れのしやすい高さに
バンカーズボックス(白い箱)を先に置き、

あとは手持ちの容れ物を仮使いして
棚二段にあれこれを仮収納。



コンテナは屋外でも使えてベンチにもなる無印良品の。
中の仮収納のモノが片づいたら自宅のベランダで使う予定



仮置きの正面の白い段ボールはプリンター。
クローゼットの中で
プリンターが使えるように台を作らないと。



課題をひろいながら
しまいたいモノを点検しつつ

頭の中では
わかりやしすいモノの「くくり」を探しながら
収まりのいい容れ物もあれこれ考えます。

手を動かしモノを確かめながら考えると
だんだんアイディアが浮かんできます。

まずは、収まりました。


先日も書きましたが
見た目きれいな収納を目指してしまうと
あとでわからなくなります。


どんな小さなスペースでも
あとで「わかるようにしまう」ことは
欠かせないポイント。

大きなスペースは
特に詰め込まないように注意します。





《追記》
クローゼットのしまい方の記事を5/10に掲載予定が
考えをまとめるにはエネルギーが足りず(苦笑)
今日になりました。
 
 
  『出して置く』『しまって置く』
 
 
 
 
2016-05-11
 
 
 ものが増える、という困りごとを解決する
 
 


今日は
「暮らしの困りごと解決サロン@かまねこ」でした。

参加者の困りごとの中に
「子どものおもちゃが増える…」というのが。

モノが増えるのは
意味がなくなったモノを放っておくから。

そこで、
「ごちゃごちゃ解消」の
3秒ルールステップチャートを利用して

思い出のものを大切に残して
意味がなくなったモノを気持ちよく手放す

4つの山で管理する方法を提案。
 



今日は、
「モノが増えて困っている」方に、
おもちゃを例にたまったモノの整理法をお伝えします。



まずは、
「動き」に焦点を当てて、
お子さんが「《今》遊んでいる?」と問いかけ、

《イエス!》=右
3秒以上考えそうになったら
《それ以外》=左
に分けます。

捨てるものを3秒で決めるわけではありませんよ。
考え込んで消耗しないための3秒ルールです。
 
 
そのあと《それ以外》を
「状態」に焦点を当てて「状態はいい?」と問いかけ、
同じように《イエス!》《それ以外》振り分け。

これは
どなたかにお下がりするなど
生かす手放し方につなげるためのステップです。


最後はそれぞれ「気持ち」に焦点を当てて、
右と左に分けます。

これは
後悔をせずにモノを気持ちよく手放し、
思い出を大切に残すためのステップ。


ごちゃごちゃが4つの山に分かれました。

A=状態がよくて残したいモノ
B=状態がよくて手放せるモノ

C=状態が?で残したいモノ
D=状態が?で処分できるモノ

Dは早く分別回収へ。

A、Cはそれぞれの枠を決めて、
3秒ルールを繰り返して
管理しやすい量に絞り込みますが、

思い出のものを間違って手放さないように、
何度も手を触れて気持ちを確かめて。

Bも手にとって気持ちを確かめながら
無理をせず
喜んで受け取ってくれる人の元へ。
 

新しいおもちゃが入って、
あふれそうになったら、
3秒ルールの実行タイミング。

新陳代謝で、
新しいモノを取り入れて
不用になったモノを抱え込まない

意識を育てていきましょう。




さて、私の話です。
最近パソコンが壊れて買い換えました。



仕事絡みの取扱い説明書をしまったボックスの中に、
壊れたパソコンの取説が入っていますよ〜(笑)。

機器が入れ替わった のですから
古いパソコンの取説も処分です。




意味がなくなったモノを放っておくと、
しまい場所は満杯になります。

…ということは、
取説のごちゃごちゃ解消の初めの問いかけは、
「不要=ゴミ?」ですね〜。




 
 
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